知人が脚本、主演を務めた演劇のSNS用のフライヤーをデザインしました。登場人物のセリフは文語調で構成されており、まるで昔の小説を読んでいるかのような感覚に誘われます。物語は、楽しさと哀愁のあいだを行き来する独特の余韻を持っており、その空気感をビジュアルでも表現しました。
Design + Illust: Hirokazu Sato
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2024.8
HIROKAZU SATO
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